モバイルルーターとは、カバンに入れて持ち運べる小さな通信端末で、スマホやパソコン、ゲーム機をまとめてWi-Fiにつなげる機器です。工事がいらず、届いたその日からネットが使えます。
選び方で迷ったら、速度制限の条件・実際に使う場所のエリア・契約期間と端末代の残り、の3点を比べれば大きく外しません。エリア内ならデータ量を気にせず使えるWiMAX、エリア外や短期利用なら格安SIMとSIMフリー端末の組み合わせが基本の選択肢です。
続きを読むモバイルルーターとは、カバンに入れて持ち運べる小さな通信端末で、スマホやパソコン、ゲーム機をまとめてWi-Fiにつなげる機器です。工事がいらず、届いたその日からネットが使えます。
選び方で迷ったら、速度制限の条件・実際に使う場所のエリア・契約期間と端末代の残り、の3点を比べれば大きく外しません。エリア内ならデータ量を気にせず使えるWiMAX、エリア外や短期利用なら格安SIMとSIMフリー端末の組み合わせが基本の選択肢です。
続きを読む※本記事に記載の「Speed Wi-Fi NEXT W05(W05)」は販売を終了しており、WiMAX 2+ 対応プランも新規受付を終了しています(2026年9月時点)。すでにW05をお使いの方に向けて、クレードルの機能や必要性を記録として残しています。これから契約する方は、現行のWiMAX +5G(ギガ放題プラスS)対応端末と、その端末に対応するクレードル(またはホームルーター)をご検討ください。
W05のクレードルは「充電台」「有線LAN/USB接続」「自動ハイパフォーマンスモード切替」の3役をこなす台で、電波を強くする機能はありません。つまり「自宅でも毎日W05を使い、パソコンや無線LANルーターを有線でつなぎたい人には便利。外で使うのが中心なら無くても困らない」——これがW05クレードルの立ち位置です。以下で3つの機能をそれぞれ具体的に見ていきます。あわせて、いまW05を使い続けるうえで知っておきたい回線側の変化も整理しておきます。
続きを読むauのポケットWiFi(モバイルルーター)は、同じKDDIグループのUQ WiMAXより月500円ほど高く、しかも選べる端末も別です。
「auでまとめたほうがセット割で安くなるのでは?」「どこで契約しても同じ電波なら、ショップのほうが安心では?」——そう考えて申し込んだあとに、もっと安い窓口があったと気づく方が少なくありません。ポケットWiFiは、使う電波が同じでも契約する窓口によって支払総額が変わる商品です。
この記事では2026年9月時点の各社公式情報をもとに、auとUQ WiMAXの料金・端末・割引がどう違うのか、そして料金表に出てこない「入口と出口のお金」まで含めて整理します。
続きを読む※本記事の料金・プラン・キャンペーンは2026年9月7日時点の各社公表情報をもとにしています(料金は特記なき場合すべて税込)。ポケット型WiFiの料金や端末は入れ替わりが早く、キャッシュバック額は毎月変わります。申し込み前に必ず各社の公式サイトで最新の内容をご確認ください。
ポケット型WiFi(モバイルWiFi)は、開通工事なしで持ち運べて、外出先でも自宅でもインターネットが使える便利なサービスです。ただ、提供会社が非常に多く「結局どれを選べばいいの?」と迷いますよね。
昔は各社が似たような端末で競っていましたが、今は仕組みごとに3タイプに分かれています。まずはそこを押さえると一気に選びやすくなりますよ。
この記事では、ネット回線に詳しい立場から、今のポケット型WiFiを大きく3タイプに整理し、それぞれの料金・特徴と、あなたに合った選び方をわかりやすく解説します。
2026年現在、ポケット型WiFiは次の3タイプに分かれます。まずは全体像をつかみましょう。
| タイプ | 回線 | データ容量 | 月額の目安(税込) | 5G | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|
| WiMAX +5G(GMOとくとくBB・Broad・カシモ・BIGLOBE・UQ 等) | WiMAX+au 5G/4G LTE | 制限なし(条件あり) | UQ公式で4,598円〜(割引適用時) | ◎対応(下り最大3.5〜4.2Gbps級) | 速度・容量を重視/自宅でもたっぷり使う人 |
| 楽天モバイル(Rakuten WiFi Pocket) | 楽天回線+au(パートナー) | 段階制〜無制限 | 1,078/2,178/3,278円 | △(新端末は5G対応) | 使う量が月で変わる人/とにかく安くしたい人 |
| クラウドSIM(MONSTER MOBILE・Mugen WiFi 等) | ドコモ/au/SB等を自動選択 | 20〜100GBが中心 | 容量とサービスで幅が大きい | ×が多い(一部対応) | 海外でも使いたい/容量をきっちり選びたい人 |
ざっくり言うと、速度と容量ならWiMAX +5G、料金の柔軟さなら楽天モバイル、海外や容量選択ならクラウドSIM。ここから、それぞれのタイプを具体的なサービス名とあわせて見ていきます。

WiMAX +5Gは、UQコミュニケーションズが提供する回線で、WiMAX回線に加えてauの5G・4G LTEも使えるのが特長です。現在の主力プランは「ギガ放題プラスS」で、UQ公式の月額料金は5,280円。「WiMAX +5G割」により13カ月間は682円が割り引かれ、月額4,598円になります(2026年9月7日時点。別途、登録料3,300円がかかります)。
端末はモバイルルーターの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」(下り最大3.5Gbps)とホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」(下り最大4.2Gbps)の2機種です。かつての「Speed Wi-Fi 5G X12」「Speed Wi-Fi HOME 5G L12」などはすでに終売になっているので、古い記事で紹介されている端末名を見かけても、いま新規で選べるのはこの2機種だと考えてください。なお、ギガ放題プラスSは5G SA契約で利用するプランで、5G SAは一部エリアでの提供です。
WiMAXは「無制限」と紹介されることが多いのですが、実際の条件はもう少し細かく決まっています。UQ公式の記載を整理すると、次のとおりです。
「無制限だから何をしても大丈夫」ではなく、「通常モードは容量の上限がない/広いエリアで使うモードは30GBまで」と理解しておくと、あとでがっかりしません。
ポイントは、WiMAX +5Gは「どのプロバイダから契約しても回線・端末・エリアは同じ」ということ。違うのは料金とキャンペーンだけなので、実質料金が安く、キャッシュバックが手厚い窓口を選ぶのが正解です。
ただし各社のキャッシュバック額と実質月額は毎月のように変わるため、この記事では金額を固定で載せません。代わりに、料金以外の「性格の違い」を整理しておきます。ここで候補を2〜3社に絞り、最後に各社公式の今月の金額を見比べるのが、いちばんムダのない進め方です。
| プロバイダ | 料金以外の特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| GMOとくとくBB WiMAX | 高額キャッシュバックが看板。乗り換え時の違約金負担にも対応 | 総支払額をとにかく抑えたい人 |
| BIGLOBE WiMAX | キャッシュバックが自動適用でもらい忘れが起きにくい。数少ない口座振替対応 | 手続きを忘れがちな人/カードを使いたくない人 |
| 5G CONNECT | お試し期間が用意されている | まず自宅の電波状況を確かめたい人 |
| Broad WiMAX | 月額定額でシンプル。乗り換え違約金の負担あり | 毎月の支払いを一定にしたい人 |
| カシモWiMAX | 契約期間の縛りなし・解約金0円 | いつやめるか決まっていない人 |
| UQ WiMAX | 本家のサポート。公式料金がそのまま基準になる | 窓口の分かりやすさを優先する人 |
キャッシュバックの総額と乗り換えのしやすさで選ぶならGMOとくとくBB、もらい忘れを避けたい・口座振替がいいならBIGLOBE、縛りが不安なら解約金0円のカシモWiMAXが候補です。
注意点は、海外では使えないこと、そして「縛りなし=安心」と思って解約したら端末代の残債(分割の残り)を一括請求されるケースがあること。端末代の支払い方法は契約前に確認しておきましょう。
※2021年9月現在のGMOとくとくBBのWiMAX2+キャッシュバック金額は30,000円です。
▶ GMOとくとくBB WiMAXの今月のキャッシュバックを見る
楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」は、使ったデータ量に応じて料金が変わる段階制が特長です。3GBまでなら1,078円、3〜20GBで2,178円、20GBを超えてどれだけ使っても3,278円と、無制限でも3,000円台。あまり使わない月は自動的に安くなり、契約期間の縛りもありません。家族で契約する場合は最強家族割の対象になり、3GBまで968円・無制限3,168円まで下がります(2026年9月時点)。
端末は4G対応の「Rakuten WiFi Pocket Platinum」がプランとセットで1円、2026年3月に発売された5G対応の「Rakuten WiFi Pocket 5G」もキャンペーン対象で、初期費用をほぼかけずに始められます。ただし、通信の中心は4Gで、お住まいや使う場所が楽天回線のエリアに入っているかは事前に確認しておきましょう。速度をとことん重視するなら、5GのWiMAXのほうが有利な場面もあります。
クラウドSIMのモバイルWiFiは、ドコモ・au・ソフトバンクなどの電波からその場に最適なものを自動で選ぶ仕組みで、幅広いエリアで使えます。20GB・50GB・100GBといった容量を選べるプランが中心で、多くのサービスが海外でもそのまま使えるのも強みです(海外は別料金になる場合あり)。
料金の安さで知られるのがMONSTER MOBILE(モンスターモバイル)で、20GB・50GB・100GBのいずれも最安値級。縛りあり・縛りなしを選べます。100GBを試しやすさで選ぶならMugen WiFi(お試し返金の制度あり)、20GBの小容量ならどこよりもWiFiやZEUS WiFiなども候補です。各社とも料金改定やキャンペーンの入れ替わりが早いため、金額は必ず公式サイトで確認してください。
一方で注意したいのは、5G非対応のサービスが多く、通信速度はWiMAXに劣りがちなこと。また完全無制限プランはほぼ受付を終了しており、100GBまでが上限のサービスが中心です。端末はレンタルが多く、解約時に返却が必要な点にも注意しましょう。
まず「毎月どれくらい使うか」を考えましょう。動画やオンライン会議でたくさん使うならWiMAX +5G、使う量が読めない・少なめなら段階制の楽天モバイル、必要な容量が決まっているならクラウドSIMの容量プランが合います。前述のとおり「無制限」とあっても短期間の使いすぎで速度が落ちる場合があるので、条件は確認しておきましょう。
速度重視なら5G対応のWiMAX +5Gが有利です。とはいえ、メールやWeb、動画視聴が中心なら実測で数十Mbps出れば十分快適に使えます。どのタイプでも、自分の生活圏が対応エリアかを各社公式のエリア確認ページでチェックしておくと失敗しません。WiMAXのギガ放題プラスSは5G SA契約で、5G SAは一部エリアでの提供という点も頭に入れておきましょう。
月額だけでなく、端末代・登録料や事務手数料・キャッシュバックまで含めた「実質料金」で比べましょう。WiMAXはプロバイダのキャッシュバックで実質額が大きく変わります。また、途中解約の違約金や端末の残債が発生しないか、縛りの有無も申し込み前に確認しておくと安心です。短期だけ使いたいなら、お試し期間や縛りなしプランのあるサービスが向いています。
A. 一人暮らしや、動画も含めて“ふつうに”使う程度であれば、WiMAX +5Gは固定回線の代わりに十分なり得ます。ただし、オンラインゲームで低遅延が必要、家族全員で大量に使う、といった用途では光回線のほうが安定します。用途に合わせて選びましょう。
A. 窓際や高い場所に端末を置く、5G対応エリアで使う、混雑する時間帯を避けるといった工夫で改善することがあります。それでも遅い場合は、クラウドSIMからWiMAX +5Gへ、といったタイプの見直しも検討しましょう。
A. 通常のスタンダードモードで電波が届く場所なら、あえて使う必要はありません。プラスエリアモードは月1,100円のオプションで、月間30GBを超えると最大128kbpsに制限されます。ふだんは電波が届きにくい場所へ行くときだけ切り替えるのが基本の使い方です(auスマートバリューなどの適用中はオプション料が無料になります)。
A. 縛りなしプランや、レンタル型のクラウドSIM、お試し期間のあるサービスが向いています。長く使う予定なら、実質料金の安い縛りありプランのほうがトータルで安くなることが多いです。
A. WiMAXは国内専用で海外では使えません。海外でも使いたいなら、クラウドSIMのサービスや海外用レンタルWiFiを選びましょう(海外利用は別料金になる場合があります)。
A. 解約金は0円でも、端末代を分割で支払っている場合は残債が一括請求されることがあります。端末代の支払い状況もあわせて確認しておきましょう。
今のポケット型WiFiは、「速度・容量のWiMAX +5G」「料金が柔軟な楽天モバイル」「海外も使えるクラウドSIM」の3タイプで考えると選びやすくなります。まずは毎月のデータ使用量と使う場所を整理し、そのうえで実質料金・エリア・縛り(と端末残債)を比べて選びましょう。
とくにWiMAXは、回線も端末も同じで違うのは窓口だけです。料金以外の性格(口座振替・縛りなし・お試し・違約金負担)で候補を2〜3社に絞ってから、各社公式の今月の金額を見比べてください。料金・キャンペーンは変わりやすいので、最終的な金額は必ず各社の公式サイトで確認しましょう。自分の使い方に合ったタイプを選べば、快適でムダのないネット環境が手に入ります。
※本記事に記載の「Speed Wi-Fi NEXT WX06」は、現在すべてのWiMAXプロバイダで販売を終了しています(2026年9月時点)。WX06はWiMAX 2+専用(4G)端末で、後継のWiMAX +5Gへの移行にともない新規契約の取り扱いはありません。当時の情報は記録として残しています。これからWiMAXを契約する方は、現行の5G対応端末(モバイルルーターの「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」、ホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」など)をご検討ください。最新の対応端末・料金は各プロバイダ公式でご確認ください。
この記事では、2020年1月に発売された「Speed Wi-Fi NEXT WX06(略称:WX06)」のスペックを、当時の人気端末だったWX05と比較しながら振り返ります。WX06はすでに販売を終えた端末ですが、「昔使っていた端末の性能を確認したい」「WiMAX 2+と現行のWiMAX +5Gで何が変わったのか知りたい」という方向けの参考情報としてまとめています。
WXシリーズは、日本のNECプラットフォームズ株式会社が製造していた、WiMAX 2+対応のモバイルWi-Fiルーターです。1世代前のWX05は2018年11月に発売されており、WX06でどのように進化したのかを確認していきましょう。
続きを読むWiMAXのポケットWiFi(モバイルルーター)やホームルーターは、UQ WiMAX本体だけでなく、たくさんのプロバイダー(販売代理店)から申し込めます。そしてプロバイダーごとに月額料金やキャッシュバックなどの特典が違うため、同じWiMAXでも「どこから申し込むか」で総額が変わります。
ただ、申し込み先を比べる前に押さえておきたいことがあります。2026年に入ってから、選べる端末と端末代金がはっきり変わりました。この記事では、ネット回線にくわしい立場から、2026年9月2日にUQ WiMAX公式サイトで確認した内容をもとに「いま何が選べるのか」「実質料金はどう計算するのか」「キャッシュバックで取りこぼさないコツ」を順に整理します。
なお、プロバイダーごとのおすすめ順位はスマホゲームにおすすめ!WiMAX+5Gプロバイダー比較ランキングで別途まとめています。この記事は「契約前に知っておく前提知識」に絞って解説します。
続きを読むモバイルWi-Fiルーター(ポケット型Wi-Fi)を使っていて、みなさんは保護ケースを付けていますか?
常に手に持つスマートフォンと違って、モバイルWi-Fi端末に保護フィルムやケースを装着する人は多くありません。実際、楽天市場やAmazonなどの総合通販サイトでも、出品数や種類がスマホに比べて圧倒的に少ない状況です。
人気のない端末は、ケースや保護シートが存在していないものもあります。

それでは、使う人が少ないということで、ポケット型Wi-Fiをはじめとしたモバイルルーター端末にケースは本当に不要なのでしょうか。
そんなことはありません。
結論としては、「安いものでもいいので、外で持ち歩いて使うならケースで保護した方が良い」というのが、WiMAXのサービス開始直後から使い続けてきた私の見解です。
きちんとケースを選べば、装着したままクレードル(Cradle)にも挿し込める製品もあるので、クレードルを利用している人でもケースを使えます。
続きを読む持ち運びに便利な小型のWi-Fi端末「ポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fi)」。
中でも、月額料金が安くてデータ容量無制限で使える「WiMAX」は人気で、さらに「GMOとくとくBB」から「WiMAX+5G」プランに申し込めば、キャッシュバックや割引特典を利用できるためお得です。
また、GMOとくとくBBでは5Gの高速通信に対応した最新端末を取り揃えており、これからポケット型Wi-Fiを導入しようと考えている人にぴったりのプロバイダーです。
ただ、GMOとくとくBBでWiMAXを契約する際は、注意しておきたい点がいくつかあります。
手続きや契約内容を見誤ると、「キャッシュバックがもらえない!」「思っていたのと違った!」といった失敗につながりかねません。
そこで今回は、GMOとくとくBB WiMAX+5Gの評判やキャッシュバックキャンペーンの注意点、GMOとくとくBBで選べるポケット型Wi-Fi端末の性能などについて詳しく解説していきます。
特に、今回初めてポケット型Wi-Fiを使うという人は、ぜひ参考にしてみてください。
続きを読む【ご注意(2026年7月時点)】本記事で取り上げている「Speed Wi-Fi NEXT WX05」および当時のキャッシュバックキャンペーンは、すでに提供・受付を終了しています。掲載しているキャンペーン金額・料金は2019年当時の記録で、WX05は現在、新規に購入・契約することはできません。いまWiMAXを検討している方は、現行プラン「WiMAX +5G(ギガ放題プラスS)」と対応端末(Speed Wi-Fi 5G X12 など)が主流です。最新の料金・キャンペーン・対応端末は各プロバイダーの公式サイトでご確認ください。
2018年11月に発売されたSpeed Wi-Fi NEXT WX05(通称:WX05)。
WiMAX2+として初めてWiMAXハイパワーに対応し、電波の弱いエリアでも従来端末よりも安定した高速通信ができるようになるなど最新の機能を搭載した新商品です。
【WX05の注目機能!】
※WX05の性能・スペックについては従来機種のW05やWX04と比較した解説記事やWX05のクレードルの解説記事も用意していますので合わせて参考にしてください。
WiMAXの新規契約を考えている人やプロバイダー切り替えが近い人は、最新端末を選ぶ人が多くWX05を選ぼうと考えている人は多いと思います。
もちろんWX05はどこのプロバイダーで使っても端末の性能は変わらないので、少しでもオトクなWX05のキャッシュバックやキャンペーンを開催しているプロバイダーを選ぶようにしましょう!
それでは、さっそくネット回線の先生が調査した人気プロバイダーでWX05を機種として選んだ時のキャッシュバックキャンペーンなどを紹介したいと思います。
続きを読む
docomoのポケットWiFiを契約しようと考えている方、ちょっと待ってください!
あなたはどんな理由でdocomoのポケットWiFiを契約しようと思いましたか?
「docomoって有名だし」
「docomoユーザーだからセット割引があるんじゃない?」
残念ながら、docomoのポケットWiFiを契約すると損することになります。
なぜなら、docomoのポケットWiFiは料金が高額なうえに、セット割引もないからです。
結論から言うと、ポケットWiFiのサービス提供5社の中で「WiMAX2+」だけが、一番おすすめできるベストな選択肢です。
ここからはその理由について解説していきます!