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So-net WiMAXは新規受付終了|契約中の人の解約金と乗り換え先

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結論から先にお伝えします。So-netのWiMAXは、新規で申し込むことができません。
「So-net モバイル WiMAX +5G」は2023年8月31日をもって新規受付を終了し、その前身にあたる「So-net モバイル WiMAX 2+」も2022年1月26日で新規申込の受付を終了しています(So-net公式)。つまり、これからWiMAXを契約したい方の選択肢にはSo-netは入りません

とはいえ、いまSo-netのWiMAXを使い続けている方はまだ多くいらっしゃいます。この記事では、契約中の方が損をしないために知っておきたい「契約解除料」「通信モード」「乗り換えの考え方」を、2026年7月時点の公式情報にもとづいて整理します。

DTI WiMAXの評判は悪い?2026年の料金・縛りなしプランを検証

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WiMAXのポケット型Wi-Fiは、工事なしで家でも外でも使える手軽さが魅力です。
ただしWiMAXは、どのプロバイダから申し込んでも回線そのものはUQコミュニケーションズのものなので、差が出るのは「料金・契約条件・特典」だけです。だからこそ、プロバイダ選びで損をしないことが大切になります。

今回は、老舗プロバイダが運営するDTI WiMAX 2+を取り上げます。「評判が悪いのでは?」と言われることもありますが、2026年7月時点の公式情報で確認すると、以前とは料金プランも特典もすっかり変わっています。現在の中身をフラットに見ていきましょう。

GMOとくとくBBの運営会社は?GMOグループを解説【2026年最新】

GMOとくとくBB

プロバイダー選びで必ず名前が挙がる「GMOとくとくBB」。キャンペーンの手厚さで知られていますが、「そもそも運営元はどんな会社なの?」と気になったことはありませんか。

回線やプロバイダーは、契約すると数年つきあうサービスです。運営会社の規模や事業の広がりを知っておくと、安心して選べます。

そこで今回は、GMOとくとくBBを運営するGMOグループについて、公式情報をもとに分かりやすく整理します(会社情報は2026年7月13日時点)。

会社携帯が支給されない…仕事の通信料は請求できる?対処法を解説

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会社から携帯が支給されないのに、仕事の通信料を自腹で払っている——これって普通のこと?

立て替えてくれる会社もあれば、まったく何も出ない会社もあります。個人スマホの業務利用と費用負担について、法律・公的ガイドラインはどう言っているのかを整理し、会社に請求できるのか/自衛するにはどうすればいいのかをまとめました。

W05のクレードルは必要?機能・有線LAN・充電をやさしく解説

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※本記事に記載の「Speed Wi-Fi NEXT W05(W05)」および WiMAX 2+ 回線は、いずれも新規の販売・提供を終了しています(2026年7月時点)。すでにW05をお使いの方に向けて、クレードルの機能や必要性を記録として残しています。これからWiMAXを契約する方は、現行のWiMAX +5G(ギガ放題プラスS)対応端末と、その端末に対応するクレードルをご検討ください。

W05は、HUAWEI製のWiMAX 2+対応モバイルルーター(ポケットWi-Fi)で、2018年に登場して人気を集めた端末です。この記事ではW05のクレードルについて、その機能(有線・LAN接続/充電機能)とあわせて、「クレードルは必要なのか?」という疑問に、いまW05を使っている方の視点でお答えします。

WiMAX(無印)は2020年3月に終了|WiMAX2+を経て現在はWiMAX +5Gが主流

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「WiMAX(ワイマックス)」という無線通信サービスには、じつは世代があります。最初のWiMAX(いわゆる無印WiMAX)は、UQコミュニケーションズが2020年3月31日にサービスを終了し、後継のWiMAX 2+へ完全に移行しました。そして現在は、そのWiMAX 2+に5G通信を加えた「WiMAX +5G」が主流になっています(2026年7月時点)。

この記事では、「無印WiMAXの終了で何が変わったのか」「これからWiMAXを使うなら何を選べばいいのか」を、世代の移り変わりとあわせてわかりやすく整理します。

これから新規で契約する方は、無印WiMAXの終了を気にする必要はありません。いま契約できるのは5G対応のWiMAX +5Gで、無印WiMAXの終了による影響は受けないためです。

Broad WiMAXの評判は悪い?料金・速度・解約の口コミを最新情報で解説

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いつでもどこでも大容量で使えるWiMAX(現在は5G対応のWiMAX +5G)ですが、プロバイダー選びを間違えると、料金が思ったより高くついてしまうことがあります。

この記事では、業界最安級の月額料金で人気のWiMAX +5Gプロバイダー『Broad WiMAX(ブロードワイマックス)』の良い評判・気になる評判を、2026年7月時点の最新情報にもとづいて整理しました。結論から言うと、Broad WiMAXは「毎月の支払いをできるだけ抑えたい人」に向いたプロバイダーです。ただし、キャッシュバック重視ならGMOとくとくBBなど別の選択肢が有利になることもあります。

大前提として、WiMAXはどのプロバイダーで契約しても回線(UQ/auのWiMAX +5G網)も端末も同じです。違うのは月額料金・キャッシュバック・端末代・契約期間・サポートといった「費用とサービス面」だけ。だからこそ、料金とキャンペーンをよく比べて選ぶことが失敗しないコツです。

WiMAX WX06のスペックは?WX05との比較と、今選ぶべき現行5G端末

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※本記事に記載の「Speed Wi-Fi NEXT WX06」は、現在すべてのWiMAXプロバイダで販売を終了しています(2026年7月時点)。WX06はWiMAX 2+専用(4G)端末で、後継のWiMAX +5Gへの移行にともない新規契約の取り扱いはありません。当時の情報は記録として残しています。これからWiMAXを契約する方は、現行の5G対応端末(モバイルルーターの「Speed Wi-Fi 5G X12」「DOCK 5G 01」、ホームルーターの「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」など)をご検討ください。最新の対応端末・料金は各プロバイダ公式でご確認ください。

この記事では、2020年1月に発売された「Speed Wi-Fi NEXT WX06(略称:WX06)」のスペックを、当時の人気端末だったWX05と比較しながら振り返ります。WX06はすでに販売を終えた端末ですが、「昔使っていた端末の性能を確認したい」「WiMAX 2+と現行のWiMAX +5Gで何が変わったのか知りたい」という方向けの参考情報としてまとめています。

WXシリーズは、日本のNECプラットフォームズ株式会社が製造していた、WiMAX 2+対応のモバイルWi-Fiルーターです。1世代前のWX05は2018年11月に発売されており、WX06でどのように進化したのかを確認していきましょう。

レンタルWiMAX比較|短期利用でお得な選び方と会社の特徴を解説

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一番お得なレンタルWiMAXをご紹介

WiMAXは、購入して契約する以外に「レンタル」で借りるという方法も用意されています。

頻繁に出張があるなら購入も選択肢になりますが、短期の出張や旅行で一時的に使いたいだけなら、レンタルも検討してみてはどうでしょうか。

ここではWiMAXのレンタルについて、メリット・デメリットや注意点をわかりやすくご紹介します。会社選びの参考にしてみてくださいね。

WiMAX内蔵ノートパソコンはもう古い?いま選ぶべきでない理由と代わりの選択肢

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WiMAX内蔵ノートパソコンの「致命的な欠点」とは

Wi-Fiでどこにいてもインターネットにつなげる「WiMAX」。外出が多い人のなかには、自宅に光回線を引かず、WiMAXだけでネットを使っているという人もいます。

かつては、このWiMAXの通信機能をパソコン本体に組み込んだ「WiMAX内蔵ノートパソコン」も販売されていました。ルーターを持ち歩かなくてもパソコン単体でネットにつながるのが魅力でしたが、結論からいうと、いまWiMAX内蔵モデルをあえて選ぶ意味はほとんどありません。内蔵モデルが使っていた初代「WiMAX(無印)」の回線が、すでにサービスを終了しているためです。

ここでは、WiMAX内蔵ノートパソコンのメリット・デメリット、内蔵モデルが「もう古い」とされる理由、そしていま持ち運べるネット環境がほしいときの現実的な選択肢までをわかりやすく整理します。

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