auひかり ホーム10ギガ・5ギガは、auひかりの戸建てタイプで使える超高速インターネットサービスです。上り/下り最大10Gbps(または最大5Gbps)に対応し、オンラインゲームや在宅ワーク、4K・8K動画の視聴などをより快適に楽しめます。
この記事では、auひかり ホーム10ギガ・5ギガの料金・提供エリア・キャンペーンを2026年7月時点の情報で整理し、「マンションでは使えないの?」という疑問にもお答えします。
続きを読むauひかり ホーム10ギガ・5ギガは、auひかりの戸建てタイプで使える超高速インターネットサービスです。上り/下り最大10Gbps(または最大5Gbps)に対応し、オンラインゲームや在宅ワーク、4K・8K動画の視聴などをより快適に楽しめます。
この記事では、auひかり ホーム10ギガ・5ギガの料金・提供エリア・キャンペーンを2026年7月時点の情報で整理し、「マンションでは使えないの?」という疑問にもお答えします。
続きを読むTVCMでもおなじみの「auひかり」。「光回線は種類が多すぎて違いがわからない」「auスマホを使っているけど、auひかりにすると本当に安くなるの?」——そんな疑問に、2026年7月時点の公式情報で答えていきます。
料金プラン・工事費・エリア・速度・キャンペーンの順に、申し込む前に必ず知っておきたいポイントを整理しました。
続きを読むauのポケットWiFi(モバイルルーター)を契約しようとしている方、申し込みボタンを押す前に1分だけお待ちください。
「auでまとめたほうがセット割で安くなるのでは?」
「どこで契約しても同じ電波なら、ショップで契約したほうが安心では?」
——そう考えて、あとから「もっと安い窓口があった」と気づく方が少なくありません。
結論から言うと、同じWiMAX回線を使うなら、au(KDDI)で契約するより、UQ WiMAXやWiMAXプロバイダーで契約したほうが月額はふつうに安くなります。
電波もエリアも同じなのに、契約する窓口が違うだけで支払総額が変わる——これがポケットWiFi選びで一番損しやすいポイントです。
この記事では、2026年7月時点の各社公式情報をもとに、auのモバイルルーターが割高になる理由と、いま選ぶべき現行プラン・端末をわかりやすく整理します。
続きを読む※本記事のキャッシュバック額・特典・条件は2026年7月時点の各申込窓口の公表内容です(金額はすべて税込)。キャンペーンは頻繁に変わり、オプション加入などの条件が付く「最大」表記が多いため、申し込み前に必ず各窓口の公式サイトで最新の内容と適用条件をご確認ください。
auひかり(KDDIの独自回線を使った光回線)の大きな魅力は、なんといっても高額なキャッシュバック(CB)です。ただし注意したいのは、同じauひかりでも「どの窓口から申し込むか」でもらえる金額も受け取り方も大きく変わること。ここを知らずに適当に申し込むと、数万円単位で損をすることもあります。
この記事では、ネット回線に詳しい立場から、auひかりの申込窓口の違いと、2026年7月時点の主要窓口のキャッシュバックを比較し、「結局どこから申し込むのが正解か」をわかりやすく整理します。
auひかりの申込窓口は、次の4つに分けられます。
工事費割引(最大46,138円)やauスマートバリュー(auスマホとのセットで最大1,100円/月割引)、UQモバイルの自宅セット割(最大858円/月割引)、他社の解約金を還元する「乗り換えスタートサポート(最大3万円)」といった公式キャンペーンは、どの窓口から申し込んでも基本的に併用できます。だからこそ、それに上乗せできる独自キャッシュバックが大きいプロバイダ・代理店から申し込むのがお得というわけです。
主要な申込窓口のキャッシュバックを比較すると、次のようになります(2026年7月時点・税込・戸建て/ホームタイプの目安)。
| 申込窓口 | 最大キャッシュバック | オプション条件なしの額 | 受け取り時期 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| GMOとくとくBB(プロバイダ) | 最大114,000円(10ギガ) | 72,000円(1ギガ)/92,000円(10ギガ) | 11ヶ月後・23ヶ月後の2回 | 月額最大3ヶ月無料+IPv6対応Wi-Fiルーター無料。特典総額 最大200,630円。受け取りは遅め |
| So-net(プロバイダ) | 最大105,000円 | 75,000円 | 10ヶ月後・20ヶ月後 ほか | 実質月額の安さが魅力 |
| BIGLOBE(プロバイダ) | 最大103,000円 | 73,000円 | 11ヶ月後・24ヶ月後 | Wi-Fiルーター無料レンタル |
| NEXT(代理店) | 最大88,000円 | 83,000円 | 最短4ヶ月後 | 申込時の電話で申請完了=手続きが簡単・受け取りが早い |
| au公式・家電量販店 | 現金CBは少なめ | ― | ― | 工事費割引・セット割など公式特典は共通。店頭はポイント還元が中心 |
※「最大」額はひかり電話や有料オプションの加入を前提とする場合があります。実際に無条件で受け取れる金額(表の「オプション条件なしの額」)と、後述の受け取り条件をあわせて確認してください。代理店の中には、NNコミュニケーションズのように最短翌月に受け取れる窓口もあります(金額・条件は時期により変わるため公式でご確認ください)。
金額と特典の総合力では、プロバイダ窓口のGMOとくとくBBが頭ひとつ抜けています。高額キャッシュバックに加えて月額割引とWi-Fiルーター無料が付き、実質月額でも安くなりやすいのが理由です。ただし受け取りが開通から約1年後・約2年後の2回と遅いのが弱点。一方、「とにかく早く・確実に受け取りたい」なら、申込時の電話で申請が完了し最短4ヶ月で受け取れるNEXTなどの代理店が向いています。
▶ auひかりのお得な申込窓口をチェックする
(別の代理店窓口の例はこちら)
金額の大きさだけで選ぶと、思わぬところで損をします。次の4点は必ずチェックしましょう。
「最大〇万円」と大きく書いていても、有料オプションの加入が前提になっていることがあります。電話で初めて条件を説明され、強めの勧誘を受けるケースもあります。オプションなしで無条件にもらえる金額で比較するのが安全です。
プロバイダ窓口は受け取りが開通から11ヶ月後・23ヶ月後などに分かれることが多く、その時期に届く案内メールから自分で申請しないともらえません。契約時に作る専用メールアドレス宛に届くため見落としが起きやすく、これがキャッシュバックをもらい損ねる最大の原因です。カレンダーに登録しておくなどの対策をしておきましょう。
現金キャッシュバックの額だけでなく、月額割引・Wi-Fiルーター無料・工事費割引まで合算した「実質総額」で比べるのが正解です。現金は少なくても月額割引を含めると総額で得になる、という逆転も起こります。
「開通から〇日以内に申請」「〇ヶ月以上の継続利用」などの条件を満たさないと受け取れません。受取口座は契約者本人名義である必要がある窓口が一般的です。申し込み前に条件を確認しておきましょう。
auひかりは、同じ回線でも申込窓口によってキャッシュバックの金額・受け取り時期・条件が大きく変わります。2026年7月時点では、総合力でGMOとくとくBB、早期受け取り重視ならNEXTなどの代理店が有力です。ただしキャンペーンは毎月のように変わるので、最終的な金額・条件は必ず申込窓口の公式サイトで確認し、「無条件でもらえる額」「受け取り時期」「申請の手間」まで見比べてから申し込みましょう。しっかり条件を押さえれば、高額なキャッシュバックを確実に受け取れます。
動画配信サービス『TELASA(テラサ)』は、auが提供していた『auビデオパス』が前身です。2020年4月にサービス名が「ビデオパス」から「TELASA」へ変更され、現在はKDDIとテレビ朝日が共同で運営しています。ドラマ・バラエティ・アニメ・映画などが見放題プラン(月額990円・税込/2025年3月のリニューアルで改定)で楽しめます。
そんなTELASA(旧auビデオパス)を使っていて、
「なんか再生スピードが遅くない?」
「見てる途中で動画が止まっちゃったんだけど…」
という声も少なくありません。
そこで今回は、TELASA(旧ビデオパス)の動画をストレスなく見るために、動画が遅い・止まったときにすぐ試せる解決方法をご紹介します。基本的な対処の考え方は、配信サービス全般や名称変更後のTELASAでも共通して役立ちます。
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これから光回線を契約する方にとってネット料金などの次に気になるのが、工事内容や工事費用になるかと思います。
マンションタイプやホームタイプでも工事内容や工事費用は異なりますし、そもそも工事にどれぐらいの期間が掛かるのかもわからない方が多いはずです。
ここでは、auひかり(au光)の工事内容や工事費用もそうですし他にも気になるあれこれを解決していきますので、ぜひ参考にしてみてください。
すき間時間があるとついついスマホを開いてしまう人は多いのではないでしょうか?
YouTubeやhulu、Netflix、bilibiliといった動画コンテンツの閲覧やアプリゲームなどをしていると、動画が再生されなかったり、とまってしまったりアプリの起動ができなくなってしまったりと、いつの間にか通信制限がかかってしまい余計にパケット代を購入したり、わざわざWi-Fiを持ち歩いている方もいます。そのため、スマホ代が高くなってしまい驚いた方もいるかと思います。実はauひかりではauスマホとセットにすることで、スマホ代が安くなる「auスマートバリュー」というサービスがあります。
「いくら安くなるのか。」「面倒くさそう」「内容がよくわからない」からといって、未だにauスマートバリューを活用していないのは、かなり損している可能性があります!
こちらの記事ではそんな疑問や不安を解消して、さらに便利にお得にインターネットを楽しめる方法を伝授いたします。
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GMOとくとくBBで調べると、必ず出てくるワード。それが「キャッシュバック」。
そこを気にせずプロバイダーを選ぶ人なんているのかっていうくらい、やはり皆さん気にされているようです。
そこで今回、皆さんが調べる手間を省くため、本ページでは「GMOとくとくBBを選ぶ際のメリット」をまとめました。
ドコモ・auのスマホユーザーの皆さんは必見!
韓国のサムスン電子は、次世代高速通信「5G」の通信インフラ機器の重点市場を日本・アメリカ・韓国・インドの4か国に定め、まずはアメリカから供給をスタートするとのことです。
サムスンは世界中の競合他社に先んじて、通信会社に5G通信のインフラ機器をいち早く供給できる体制を整えたとされ、特にこの日米韓印の4か国で集中的に事業を展開していくそうです。
サムスンは半導体の内製化によって機器を小型にできる強みを生かし、日本ではKDDIを最重要顧客として基地局への供給を増やすとともに、NTTドコモからの受注獲得も目指しているとのことです。
また、2018年後半に5Gサービスの事業化を目指し、2021年には当時の4Gの2倍にあたる20%の世界シェアを獲得してトップ企業入りする、という目標も掲げているようです。
5Gの通信速度は理論値で10Gbpsとされ、なんと4Gの10〜100倍。
通信容量は1000倍以上にもなるそうです。
通信の遅延が小さく多数の機器を同時につなげる特性から、自動車の自動運転の実現に役立つ技術としても注目されています。
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