「2018年」の記事一覧

選ばないと絶対に損する!最新WiMAX端末W05。WX04・W04との違いは?

WiMAX

WiMAX端末「W05」

 

2018年1月に発売された最新のWiMAX2+対応モバイルルータの「Speed Wi-Fi NEXT W05(略称:W05)」。W05は、WiMAX2+の高速通信を最大限に生かしたい人におすすめの最新のモバイルルーター端末です。

このW05が発売される前までは同じシリーズのW04が人気を集めていましたが、W05はそのW04の後継機種でもあり高速通信などの高い性能と・デザイン性ですぐにWiMAXの人気端末となっています。

この特集ページではそんなWiMAXの最新端末であるW05をそれまでの最新端末の「WX04」や「W04」と性能やデザインの違いを確認しながら解説していきたいと思います。

(参考元:GMOとくとくBB公式ページ

【取材記録】プロバイダに電話で直接聞いてみた!各社の対応と本音

ポケットwifi

様々なプロバイダについて、価格比較やポケットWifi機種のスペックなどの観点から比較してきましたが、そもそもプロバイダ側は自社以外のサービスについてどう思っているのか気になりませんか?


ネット回線の先生ネット回線の先生

今回は思い切ってプロバイダに電話をかけて、担当者の方にお話を聞いてみました!!


一番の注目は業界最大手の『GMOとくとくBB』。他サイトでは見られない、電話での担当者とのやり取りを一部公開します。
※分かり易くお伝えするため若干内容を修正しておりますが、概ね実際のやり取りのままです。

ブロードワイマックス(BroadWiMAX)のキャンペーン・通信速度・エリアを徹底解説

WiMAX

ブロードワイマックスのキャンペーン・通信速度・エリア
ブロードワイマックス(Broad WiMAX)は、株式会社リンクライフという企業が提供する無線インターネット接続サービスです。

WiMAX2+を使った無線通信サービスを提供している企業(プロバイダ)は全国に20社以上ありますが、ブロードワイマックスはその中でもGMOとくとくBBと並んで高い人気を集めているプロバイダーです。

この特集ページではブロードワイマックス(BroadWiMAX)について解説しています。

絶対に損する最新WiMAX端末「WX04」!W04との違いは?

WiMAX

※本記事は2017年11月(WX04発売当時)の情報です。 現在のWiMAXは「WiMAX +5G」に移行し、対応端末・料金プラン・キャッシュバックの内容は当時から大きく変わっています。最新の機種・料金・キャンペーンは各公式サイトで必ずご確認ください。

ついに11月1日から、WiMAXの最新ポケットWiFi「WX04」の発売が開始されました。今までポケットWiFiといえば、W04が一番おすすめでしたが、今回はどうでしょうか。

結論から言ってしまうと、ポケットWiFiの性能的にもおトク感からも、やはりW04の方がおすすめです。

むしろ、最新だからといって、なにも知らずにWX04を購入してしまうとゼッタイに損してしまいます!
今回、WX04を選ぶと損してしまう理由について、詳しく解説していきます。

2018年10月30日、NECプラットフォームズからWX05が発表されました。WiMAXにはなかったハイパワーにも対応し、過去最高傑作との声も上がっています。

WiMAX WX06のスペックは?WX05との比較と、今選ぶべき現行5G端末

Bフレッツ完全終了のお知らせ|フレッツ光ネクストへの移行と乗り換え先

光回線

※本記事は2018年4月時点の情報をもとにした、Bフレッツのサービス終了に関する解説です。記載の料金やADSL等の状況は当時のもので、現在は変わっている場合があります。

一時期、日本のネットワークを支えていたサービスである、NTT東日本の光ブロードバンドサービス「Bフレッツ」は段階的に終了しました(ニューファミリータイプは2020年1月末、ベーシック/ビジネスタイプは2021年1月末で提供終了)。光回線など次世代の高速ネットワークサービスへの移行として当時はかなり話題になりました。すでに新規申し込みの受付は停止されていたため、長年提供されたサービスが役目を終えた形です。最終的には、利用者の減少や保守物品の枯渇とのことですが、既定路線だったと言えるでしょう。
 後続サービスの「フレッツ光ネクスト」などへの移行を呼び掛け、サービス移行工事費も無料にする そうです。

サムスンが5Gの供給に強気!日本ではKDDIを最重要顧客として供給増を目指す

ニュース

韓国のサムスン電子は、次世代高速通信「5G」の通信インフラ機器の重点市場を日本・アメリカ・韓国・インドの4か国に定め、まずはアメリカから供給をスタートするとのことです。

サムスンは世界中の競合他社に先んじて、通信会社に5G通信のインフラ機器をいち早く供給できる体制を整えたとされ、特にこの日米韓印の4か国で集中的に事業を展開していくそうです。

サムスンは半導体の内製化によって機器を小型にできる強みを生かし、日本ではKDDIを最重要顧客として基地局への供給を増やすとともに、NTTドコモからの受注獲得も目指しているとのことです。
また、2018年後半に5Gサービスの事業化を目指し、2021年には当時の4Gの2倍にあたる20%の世界シェアを獲得してトップ企業入りする、という目標も掲げているようです。

5Gの通信速度は理論値で10Gbpsとされ、なんと4Gの10〜100倍
通信容量は1000倍以上にもなるそうです。

通信の遅延が小さく多数の機器を同時につなげる特性から、自動車の自動運転の実現に役立つ技術としても注目されています。

IIJが「ディーカレット」設立|スマホ1台でのキャッシュレス決済を目指す【2018年当時】

ニュース

※本記事は2018年のディーカレット(DeCurret)設立発表当時の内容です。記載のロードマップ・出資企業・サービス構想はその後変動しています。最新の事業内容は公式サイトでご確認ください。

格安スマホやSIMなどで有名なインターネットイニシアティブ(IIJ)が、金融機関と連携し、デジタル通貨の送金や決済を手掛ける「ディーカレット」を設立しました。 今後のキャッシュレス社会を見据え、デジタル通貨取引のスタンダードとなるプラットフォームを提供していくようです。 (参考元:http://roughree.com/2017/10/02/post-323/

「2ちゃんねる」から「5ちゃんねる」へ|名称変更とひろゆき氏・Jim氏の対立を解説

ニュース

※本記事は2017年の名称変更〜2018年6月の東京地裁判決当時の内容です。その後の経緯・運営状況や、紹介している専用ブラウザ・まとめサイトの状況は変わっている場合があります。最新の状況は各公式・一次情報でご確認ください。

2017年10月1日から、巨大掲示板「2ちゃんねる」の名称が「5ちゃんねる」に変更されました。 併せて、ドメインも従来の「2ch.net」から「5ch.net」へと変更され、トップ画像も新しいものへと切り替わりました。 突然の名称変更に、ネットではさまざまな反応が寄せられています。 追記(2018年6月25日) 東京地裁の判決により、2ちゃんねる管理人のひろゆき氏(西村博之氏)が全面勝訴! 経営難に陥ったJim氏が2ちゃんねるを乗っ取ったという事実が認定されました。 ここからひろゆき氏による反撃の狼煙が上がるのでしょうか? (詳細は後述) (参考元:https://5ch.net/

17live(イチナナ)の男性トップライバー【2018年5月度ランキング】

17 Live

※本記事は2018年5月時点のランキング(2018年5月31日集計)です。最新のトップライバーは17liveアプリでご確認ください。

大人気ライブ配信アプリ『17live(イチナナ)』から、気になる5月ランキング上位の男性17ライバー(トップライバー)を紹介します! あなたの推しのライバーさんはいるでしょうか?? あるいは新しいライバーさんに出会えるかも!! ※2018年5月31日時点での集計 女性版トップライバーランキングはこちら

2018年は「引っ越し難民」が大量発生!?予約が取れないときの解決法

ニュース

※本記事は2018年の引っ越しシーズン(3〜4月)当時の内容です。混雑予想カレンダーや各サービスの内容は年度により異なるため、最新情報は各公式でご確認ください。

3月は異動の季節ですね。 入学・入社・転勤など、新天地へ向かって多くの人々が一斉に引っ越しする時期になります。 例年、3月~4月は引っ越しの繁忙期になりますが、業界関係者ですら「2018年度は異常」と言わしめるほどに、2018年の引っ越しシーズンは予約が取れなくなりそうです。 引っ越し難民になってしまわないためにも、早めの予約を心がけましょう!!

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